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[ANAP(メイン)] ANAPとanap mimpiとUNDER ANAPとSandle ANAPとACDY

 
多数あるANAP社のブランドの中のANAPの主力系ブランド、

  • ANAP(アナップ)
  • anap mimpi(アナップ・ミンピ)
  • UNDER ANAP(アンダー・アナップ)
  • Sandie ANAP(サンディー・アナップ)
  • A.C.D.Y(エーシーディーワイ)

のコンセプトやターゲット年齢層、価格帯などの違い比較。
 
 

ANAP公式サイト

 

 

ANAPonline

 

ANAPオンラインショップ

 

 


 

ANAP(アナップ)

 
 
 
「ANAP」とは、
その前にも後にもなんらかの語句が入っていないので、
この会社のメインブランドだと思われる低価格ブランド。
そして、どんな人にも対応する幅広い商品が揃っているのが特徴であるそうで、
メインブランドだけにターゲット年齢層も幅広いようです。
 
「ANAP」という大きな看板のついたANAP業態の店も
全国のショッピングセンター(イオンモールなど)や若い者向け駅ビルにたくさんあり。
 
そして、
「豊富なジャンルと圧倒的なアイテム数で個性的なスタイルを追求」という説明通り、
オンラインストアも1000以上の圧倒的な品揃え。
 
 
 
 
[藤沢OPA店HPでの店舗説明]
カジュアルウエアからSEXYスタイルまで、リーズナブルな価格で取り揃えています。
年齢層も幅広くオールジャンルな客層です。
 
 
 
[オンラインショップでのブランド説明]
豊富なジャンルと圧倒的なアイテム数で個性的なスタイルを追求できるファッションブランド。
低価格でありながらディティールにこだわったアイテムをたくさん取り揃えています
 

 

[直営通販カテゴリリンク]

ANAPオンラインショップ

 

 

 

anap mimpi(アナップ・ミンピ)

 
 
anap mimpiとは、
ある店舗の業態説明文によると
「ANAPのリゾートライン」と書かれているブランドで、
サーフ系商品が揃っているのが特徴であるそうです。
 
mimpiの単独店もあるほか、一部のANAP店舗でも販売あり。
その他、こちらも通販品揃えが豊富で、1000品前後揃っているので近くに店がない場合は通販が便利。
 
 
 
[オンラインショップでのブランド説明]
海を感じさせるエフォートレスサーフなアイテムが満載
 
 


 
 

UNDER ANAP(アンダー・アナップ)

 
 
 
「UNDER ANAP」とは、
いまいち位置づけがわからない部分もあるものの、
若い層向けで、説明通りモノトーン基調ながら 蛍光色の生地も一部使われていて、
ど派手な印象のある雰囲気のブランド。
 
単独店はないようです。
こちらもある程度通販品揃え豊富。
 
 
[オンラインショップでのブランド説明]
モノトーンSPORTYにカラーをプラスしたNEOSTREETSTYLE
 
 

 

Sandie ANAP(サンディー・アナップ)

 
 

「Sandie ANAP」とは、
 こちらもいまいちよく位置づけがわからないブランドながら、
公式説明文は以下の通りで、子供服のような雰囲気もあるブランドというようなことであるようです。
 
 
[オンラインショップでのブランド説明]
おもちゃ箱をひっくり返した時のようなカラフルPOPな世界。
コドモぽいけどオトナも着られる、カジュアルなのに他とはどこか一味違うファッションを提案。
 
 
 

A.C.D.Y(エーシーディーワイ)

 
 
A.C.D.Y(エーシーディーワイ)とは、
"ANAPのベージックライン"という位置づけの超低価格ライン。
 
価格帯は1000円から2000円程度で、このブラントだけ明確に低価格。
ただし、小規模事業らしく、通販品揃えはうすい状態。
 
 
[オンラインショップでのブランド説明]
“着心地の良い”をコンセプトにしたANAPのベージックライン
 
 
 
 

 

 

 
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